高岡早紀 事務所移籍の裏側で‥‥・芸能・おもしろい・映画・音楽・スポーツ・格闘技・家電・国内・海外の情報など、様々なジャンルの気になった出来事を独自の視点で紹介します

高岡早紀 事務所移籍の裏側で‥‥


お騒がせ女優・高岡早紀が所属事務所「フロムファースト」を離れ、引退説まで浮上したのが昨年11月末。
所属事務所の移籍の裏側で色々とあったようなのだ。


「フロムファースト社長・小口健二氏は、高岡に惚れ込んでいましたし、数々のスキャンダル報道からも守っていた。彼女が保阪尚希と結婚して、他事務所に移ったこともあったが、離婚す ると、また迎え入れたほど。

ただ、小口氏の奥さんは、以前から問題ばかり起こす高岡を気に入ってなかったようです」(スポーツ紙記者)

この小口氏の妻は、石野真子やいしのようこの実母。彼女にとって小口氏は再婚相手で、年齢も小口氏よりかなり上だという。  

「奥さんは、飲食業でも成功を収めているやり手。小口氏は、そんな彼女に頭が上がらず、今回、病気を悪化させたのも、そうした微妙な夫婦関係が影響していたともいわれています」(同)

そして、小口氏が病床に伏したことを機に、高岡はこの妻の意向もあって放逐されたとの噂がもっぱらなのだ。だが、その後、高岡はエイベックスに所属することになったのだから、結果オーライといったところか。

「そ うとも限りません。エイベックスは、映画事業とともに、俳優のマネジメントにも力を入れ始めましたが、結果が残せない映画事業からの撤退が囁かれる始末。

 一方で、ドラマでは、大手芸能プロ各社が『自分たちの畑を荒らされては困る』と、エイベックス陣営の排除の動きを強めているとか。それゆえ高岡も、飼い殺 し状態になりかねません」(テレビ関係者)

振り返れば、高岡が最初に所属した芸能プロは、その後倒産。小口氏という屋台骨を失ったフロ ムファーストの将来も不安視される。さらに、音楽、 映画事業ともに苦戦を強いられているエイベックスと、高岡の所属先には“不穏な空気”がつきまとう。高岡自身が女優としてもう一旗揚げることで、その空気 を一掃できるのか?
(引用:ライブドアニュース

所属事務所の移籍の件でもっと誰も知らない複雑な事があるんでしょうね、とにかく今は周囲が騒がしいですが、頑張っていれば周りは必ず見ているので自然と今回の様な触れたくない話は消えていくものと思います。とにかく今は前進あるのみですね。